ブログ
考えながら話す
子どもが穏やかに遊べるアプリづくり、注意とデザインについて学んでいること、そして失敗を振り返る率直な記録を綴ります。
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10回以上のフライトで分かった、3歳児との機内で本当に役立つもの
今年、レオと10回以上飛行機に乗り、予想以上にたくさんの幼児向け機内遊びを試しました。10回以上のフライトでも役立ち続けたのは、おもちゃではありません。子どもに任せる仕事でした。
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スクリーン時間を制限していても、フライトには毎回iPadを持っていく理由
私はLeoを刺激の強い画面から遠ざけようと、普段から気を配っています。だから、飛行機に乗るときは必ずiPadを持っていくと聞くと、不思議に思われるかもしれません。でも、すべてのスクリーンタイムが同じだと考えたときだけ矛盾します。
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手放せないアプリを13年間つくった私が、息子のために今その反対をつくる理由
13年間、私の仕事は「手放しにくいもの」を作ることでした。私はiOS開発者で、誰もが名前を知っているような会社でもアプリを世に出してきました。その過程でプロダクトマネジメントにも夢中になり、継続率、アプリの利用時間、エンゲージメントの仕組みといった言葉を身につけました。ドーパミンの急上昇について、天気の話でもするように語れます。